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【飯田橋で働く女性編集者の独り言-第10回-】

ハードモードな人生からの脱出

文●mobileASCII編集部

2012年06月15日 22時00分

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【飯田橋で働く女性編集者の独り言-第10回-】人生からの脱出

みなさま、ごきげんよう。
モバアス女子部・仕事に追われ、ハードモードな日々を送る柏です。

突然ではありますが、面白いアプリを発見しました。
あなたの人生がゲームになったようです。

その名も『窮屈な人生』
ゲーム中に登場する、体育座りをしたあなた(=主人公)をスマートフォンの様々な機能を用いて、脱出させるという斬新な脱出ゲーム。あらゆる常識を捨て去ることで、“窮屈な人生”から脱出し、脳に革命を起こすことができるそうです。

さっそく、ワタクシも“窮屈な人生”から脱出を試みます。

 

【飯田橋で働く女性編集者の独り言-第10回-】人生からの脱出

この体育座りをして、外を眺めているシュールな場面。
……まるで自宅で休日を過ごすワタクシの姿を見ているかのようです。

まずは、主人公をタップしてみます。うんともすんとも言いません。
とりあえず適当に押してればなんとかなるでしょ、といじっていたら、サクッとクリアしました。思っていたよりも、イージーモードだわ。
ワタクシの人生もゲームのようにすんなりクリア出来ればいいのに……。

mobileASCII編集部・ 柏mobileASCII 編集部・柏
編集部が誇るカワユスKILL(ルビ:ぎる)21歳・女子スタッフ。かわいい顔して、 いろいろズバズバ斬りまくっちゃうかも。AB型ならではのぶっとび分裂傾向も魅力かも。てへぺろ★

 

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