スマートフォンやApple製品への対応も強化されている
「マカフィー リブセーフ」はスマートフォンでも利用できる。Android端末では、保護されていない無線LANに接続すると警告メッセージが表示されたり、通信プロトコルを偽装するARPスプーフィングを検出すると自動的に接続を切るようになっている。iOSでは本人だけがアクセスできるストレージを利用できる。写真や動画、連絡先などを保存でき、PINの入力を間違えるとユーザーの写真を撮影して送信する機能もある。万一、第三者が不正に操作している際、その人物を特定できるのだ。また、Apple Watchにも対応。接続しているiPhoneのバッテリー残量を確認できるようになっている。
「マカフィー リブセーフ」なら、家族全員のPC、Mac、スマホ、タブレット、スマートウォッチでセキュリティアプリを利用できるで安心だ。30日間の無料体験版もあるので、まずは一度使い勝手を試してみてはいかがだろうか。


























