News/ 連載&コラム/ アプリ[新着記事]
【iPhone 17eレビュー】見事に10万円を切った「上質入門機」 NEW!
3月11日発売の「iPhone 17e」は、10万円未満で最新A19チップと256GBストレージを備える高コスパな入門機です。新色ソフトピンクやMagSafe対応が魅力ですが、映像出力等は非搭載のため用途に応じた検討が必要です。
【M4 iPad Airレビュー】性能アップ+メモリー増量+価格据え置きで値頃感アップ! NEW!
M4搭載「iPad Air」のレビューです。価格は据え置きながら12GBメモリを備え、AI処理や通信性能が向上しました。高価なProに迫る性能を持ち、ビジネスや娯楽に幅広く使える高コスパな端末です。
ケータイ型スマホ「ケースマ」で日本でも話題の韓国ALT社がMWC出展 シニアと子供に特化した製品多数 NEW!
ケータイ型スマホ「MIVEケースマ」で2月に日本市場に参入、話題を呼んだ韓国ALT社が、MWCに初出展。韓国のスタートアップ企業を集める「Korea Pavilion」内にブースを出し、最新モデルの展示をしていた。
基地局インフラをAIで稼ぐ存在に MWC 2026のノキアブースで見た通信業界の次の一手 NEW!
MWC Barcelona 2026のノキアブースでは、ハードウェアの新製品からAI RANのデモ、7GHz帯を使った6G向け実証実験の成果まで、通信インフラの現在と近い将来を一度に見渡せる展示が並んでいた。
【格安スマホまとめ】iPhone 17eは128GB→256GBで価格変わらず9万9800円 Nothing Phone (4a)も海外発表 NEW!
先週はiPhone 17eが発表。9万9800円の価格は変わらず、128GB→256GBに容量アップでお買い得。Nothing Phone (4a)が正式発表。日本登場の可能性も高そうだ。
物理キーボードの夢再び! あのClicksがMagSafe対応キーボードと同社初のキー付きスマホを披露 NEW!
MWC 2026に合わせて、物理QWERTYキーボードアクセサリーで知られるClicks Technologyが新製品2機種を日本のメディアに披露。MagSafe対応のワイヤレスキーボードと同社初のQWERTYキー付きスマホの2機種だ。
名機たちの「音の魂」をハックする快感! 究極の汎用イヤホン「JPRiDE Model i ANC MK2 QUEST」を衝動買い NEW!
ソフトウェアの力でハードウェアの限界を突破し、数多の高級機の音色をシミュレートするという、極めてデジタル・ガジェット的なアプローチのイヤホンを衝動買いした。
ZTE傘下のnubiaが7.5型の“ファブレット”や空冷ファン入りとインパクトあるゲーミングスマホ3機種発表
ZTE傘下のnubiaは、MWC 2026で新製品発表会を開催。ゲーミングスマートフォン3機種と、世界初というAIエージェント機能を組み込んだAIスマートフォンを発表した。
ファーウェイ、本格ランナー向け技術搭載スマートウォッチの日本発売公表 マラソン五輪金メダリストとの協業も
ファーウェイは、ランニング向けの各種技術を搭載するとともに、軽量化も注目要素となるハイエンドスポーツウォッチ「HUAWEI WATCH GT Runner 2」を海外発表。日本でのリリースも予告。
若者にはペット、大人にはコンシェルジュ? ドコモ前田社長に聞くAIエージェントが目指す「先回り」の体験
MWCで展示されたNTTグループのAIエージェント。Z世代向けに親しみやすいキャラクターを採用しつつ、裏側ではパーソナルデータを用いてきめ細やかな体験を提供します。AI普及に伴う6G時代のネットワーク構想や、目前に迫る3G停波への想いまで、ドコモの前田社長にお話を聞きました。
Nothing Phone (4a)正式発表 アルミ筐体のProもこれはこれで良すぎない!?
Nothingが「Phone (4a)」シリーズを発表。すでにその存在を公表していた標準モデルに加えて、アルミの一体型筐体と透明パネルを組み合わせたProも登場。これも良すぎる! のですが、どっちを選べばいい?
世界最軽量「990g」を実現した「16型」モバイルノート=Acer「Swift Air 16」実機レビュー
16型なのに1kgを切ったモバイルノートの使い勝手をチェックしてみました。
基地局事業再編で世界にアピール 次世代プロセッサ「MONAKA」も展示のMWC富士通ブース
富士通は昨年7月にネットワーク事業を分社化して設立した新会社「1Finity(ワンフィニティ)」と共同で、MWC26に出展した。
Snapdragonがウェアラブル端末をググッと高性能化! 「Snapdaragon Wear Elite」をクアルコムが発表
クアルコムはMWC 2026でウェアラブル向け新チップ「Snapdragon Wear Elite」を発表しました。強力なAI処理と省電力を両立したのが特徴です。Googleやサムスン等と連携し、端末を真のAIパートナーへ進化させます。
UnihertzのQWERTYキー付き小型スマホ「Titan 2 Elite」をMWC会場で発見 サブ機に良さそう
Unihertzが1月にリリースを予告していた小型サイズのQWERTYキーボード搭載スマートフォン「Titan 2 Elite」。MWC 2026の会場で公開していたので、その実機を見てきた。オレンジモデルが良すぎ!
花のおもてなしと3700万回線の車両監視 KDDIが描く「通信で街を動かす」未来
MWC26のKDDIブースでは、AIと通信が変える未来のスマートシティとモビリティを展示しています。本稿では個人の特定を避ける「日本らしいおもてなし」の都市OSや、3700万回線の実績に基づく自動運転の遠隔監視など、人々の暮らしを豊かにする実践的な技術を紹介します。
AI時代の電力危機を「光」で救う! NTTの次世代通信基盤「IOWN」が描くエコで爆速な未来
NTTはMWC26にて次世代通信基盤「IOWN」の最新技術を展示しました 。AI普及によるデータセンターの電力不足に対し、内部通信を光化する「PECスイッチ」で圧倒的な省電力化と低遅延を実現します 。2032年以降に消費電力1/100を目指す革新的な取り組みです 。
アップル「iOS 26.3.1」配信 新型Studio Displayをサポート
アップルは3月4日、「iOS 26.3.1」の正式版の配信を始めた。「iPhone 15 Pro」でのファイルサイズは587.2MB(OTA版の場合)。
AIと通信インフラの融合による、日常での現実的な便利さを日本からアピール MWCでのKDDIブース
MWC 2026でのKDDIは、「AIデータセンターが支える未来の都市、未来の街角」をテーマに出展。最新のAIと通信が日常にどう溶け込むのかといった展示に、多くの来場者で賑わっていた。
クアルコムトップが「6G」を語る 「偶数世代は成功する」のモバイル業界の法則は再現されるか
MWC 26において、クアルコムのプレジデント兼CEOのクリスチアーノ・アモン氏が基調講演に登壇。アモン氏は2029年の商用化が見込まれる次世代通信規格「6G」に向けた同社のビジョンと具体的な取り組みを説明した。
携帯事業参入時は「クレイジー」と言われた楽天・三木谷氏が証明した"経済圏"の強さ 世界のモバイル関係者にアピール
楽天の三木谷氏がMWC26に登壇し、既存の経済圏にモバイルを後乗せする独自戦略の成功を語りました。契約による他サービス利用増や完全仮想化でのコスト削減を強調。今後は通信技術に加え、ポイント等のエコシステム構築ノウハウも世界の通信事業者へ提供する方針です。
アップル「MacBook Neo」発表か うわさの低価格モデル
アップルはうわさの低価格MacBookの名称を、発表前にうっかりお漏らししてしまったようだ。米メディアMacRumorsが3月3日に報じた。
通信網の主役は動画からAIへ、NokiaがMWC26で次世代構想
NokiaはMWC26で、通信の主役が動画からAIへ移る次世代構想を発表しました。NVIDIAと提携したAI RANの進捗や新型無線機「Doksuri」を披露し、2027年の商用化とソフトウェア更新による6Gへの移行計画を示しています。
GoogleのAIグラスをMWCで体験! メガネに映る地図とGeminiの実力は高し
MWC26で公開されたGoogleのAndroid XR搭載スマートグラスを体験しました。普通のメガネに近い外観で、右レンズのディスプレイとGeminiを活用。視線連動の検索、リアルタイム翻訳などの実用的なAI機能をスマホ不要で体験できます。
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73/5正式発表のNothing Phone (4a)の外観公表 ピンクが良すぎる……

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