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鈴鹿F1の31.5万人を支えた裏側! ソフトバンクとエリクソンが「5G SA」と「ミリ波」でF1観戦を変えた NEW!
ソフトバンクは2026年のF1日本GPで、5G SAとミリ波を活用した次世代ネットワークを展開しました。最新のMassive MIMOを短期間で構築し、ネットワークスライシング技術により、XR体験やキャッシュレス決済、高画質映像伝送など、用途別の安定通信を実現しています。
フロッピーの皮を被ったSSDエンクロージャ、懐かしさに負けて衝動買い NEW!
見た目は完全に3.5インチフロッピー。しかし中身はNVMe SSDのエンクロージャ。ノスタルジーと実用性が同時に押し寄せた瞬間、人は抗えない。今回も例によって、気がつけば手元にあった。。
ポテンシャルの高さ感じます! 安全度アップのモバイルバッテリー「半固体電池」がスゴそう NEW!
ニュースで報じられる電車内や航空機内のモバイルバッテリーの発火事故。毎日の持ち歩きに不安を抱える方におすすめなのが、安心・信頼のエレコム「DE-C86-10000」シリーズです!
アップル折りたたみ式iPhone、今年9月には発売されないかも NEW!
アップルが今年発売するとうわさの折りたたみ式iPhone「iPhone Fold」は、iPhone 18 Pro/iPhone 18 Pro Maxと同じ9月のタイミングでは発売されない見込みだという。
アップルiPhone 18 Pro搭載の小さなダイナミックアイランドがリーク? NEW!
Appleが今年発売するiPhone 18 Proに搭載される新しいダイナミックアイランドの写真がリークされた。
今年の「iPhone 17e」はガチでコスパ良好! ……ただし「iPhone 17」派の人もいる NEW!
新型「iPhone 17e」は9万9800円からの最強コスパ機で、価格据え置きのままA19チップ搭載と容量256GBへの倍増を実現しました。MagSafeや新色も追加され、安く長く使いたい人に最適です。
【決定版】エントリークラスのスマートフォンのおすすめベスト5【2026年4月版】 NEW!
物価上昇、中でもデジタル機器の値上げは急激です。しかし! 最近の4万円以下のようなエントリークラスのスマホは、大半の人にとって不足のない性能を持っています。そこで選び方とともに編集部がオススメするベスト5の製品を紹介。購入の参考にしてください!
ドコモ3Gついに停波 最後にベンチマークしてみたけど、案外普通に使える!?
25年の歴史とともに、3月31日をもって終了するW-CDMA規格によるドコモの3Gサービス(FOMA)。せっかくなので最後の機会にとベンチマークテストを実施した。
アップル、MacBook Proついに有機EL化か M6搭載で大刷新の可能性
アップルは今年後半に発売するM6チップ搭載MacBook Proと新型iPad miniに、初めて有機ELディスプレーを採用する見通しだという。
アップル、SiriをChatGPTっぽく刷新か
アップルはiOS 27でSiriを大幅に刷新し、ChatGPTやClaudeのようなAIチャットボットに対抗する専用アプリとして提供できるようテストしているという。
KDDI子会社の広告代理事業「99.7%」が架空取引 合計額は2461億円
KDDIは、同社連結子会社であるビッグローブ、ビッグローブ子会社のジー・プランの不適切な取引についての疑いとともに、特別調査委員会を設置することを2月に公表していたが、その件についての調査報告書を公表した。
【決定版】電子書籍リーダーのおすすめベスト5【2026年3月版】
テキストの電子書籍を長時間楽しむのであれば、スマホやタブレットではなく電子ペーパー(E Ink)を用いた電子書籍端末が、圧倒的に快適です。そんな本好きなら、ぜひとも欲しい電子書籍端末の選び方とともに、編集部がおすすめするベスト5の製品を紹介します!
iPhone Air、実はiPhone Plusの“2倍人気”?
アップルが新たに発売したiPhone Airは、これまで同じポジションにいたiPhone 16 Plusと比較して約2倍の人気を獲得しているという。
アップル、iPhoneに「2億画素」望遠カメラ搭載か
アップルはiPhoneに2億画素(200メガピクセル)の望遠カメラセンサーを搭載するテストをしており、早ければ来年にも搭載される可能性があるという。
アップルiPhone 18 Pro、ダイナミックアイランド継続か 画面下Face IDに課題
アップルがiPhoneの画面下にFace IDやフロントカメラを埋め込む技術の開発は、思うように進んでいないようだ。
ガチな伝説多数の頑丈スマホがさらに超進化。この外観とゴツさ、あらためて最高でしょ!
京セラの「TORQUE G07」は泥水や海水にも耐える究極のタフネススマホです 。37項目の耐久テストをクリアした頑丈さに加え、カメラ性能や衛星通信機能も強化されています 。価格は約13万円で重いですが、アウトドアを愛する人にとって唯一無二の価値がある1台です 。
これが今のスマホ界の頂点だ! iPhoneすら相手にならない史上最高のアンドロイド
Galaxy S26 Ultraは、性能・カメラ・AI・Sペンなどすべてが最高レベルでまとまった最上位スマホです。のぞき見防止機能など実用性も高く、価格は高額ながら長く使える1台として有力な選択肢です。
料金の20%のマイルが貰えるANAモバイル開始! ベースとなっているのはIIJmio!?
ANAモバイルがサービスを開始。料金の20%のANAマイル付与が話題だが、ベースとなるサービスはJALモバイルと同じくIIJmio!?
ファーウェイの新フラグシップスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6」の健康一元管理機能が便利
昨年10月に発売されたファーウェイのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6」を2週間ほど使い続けて、個人的に気に入っているのが「ヘルスインサイト」という機能です。この機能を特に掘り下げたいと思います。
ドコモの3Gがついに終了するもガラケーは健在 ただし、旧型ナビなどへの影響には要注意
いよいよ3月31日にドコモの3Gサービス(FOMA)が終了する。いわゆる「ガラケー」とされる携帯電話は随分前に4G LTE対応に切り替わっており、よほど古い端末でないかぎりは問題は生じない。ただし、それ以外にも影響が生じる部分はあるのであらためてまとめて紹介しよう
薄型ボディーに空冷ファン搭載! 「REDMAGIC 11 Air」はゲーマーの理想を叶える神スマホか
海外で販売中で日本でも間もなく発売のゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Air」は、厚さ8mmの薄型ながら空冷ファンを内蔵。Snapdragon 8 Elite、7000mAhバッテリー、144Hz駆動の画面を搭載し、長時間のゲームも快適です。出っ張りのないカメラやAIアシスタント機能も備えています。
Halliday Smart Glassesを衝動買いも、使い出した日から……
昨年、国内最大級のクラウドファンディングサイト「Makuake」でプレッジを募集していたスマートグラス「Halliday Smart Glasses」に申し込み、心待ちにしていた製品パッケージを受け取ったのは今年2月末のことだった。
エントリーiPad、ついにAI対応か iPad第12世代はA18搭載の可能性
アップルはApple Intelligenceに対応したA18チップを搭載した新型iPad第12世代を、年内に発売する見込みだという。
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