News/ 連載&コラム/ アプリ[新着記事]
シャオミ「POCO X8 Pro」が17日発表! MediaTek製ハイエンドSoCでお手頃価格&高いゲーム性能に期待大 NEW!
シャオミPOCOが3月17日の新製品発表&発売を予告。MediaTek製SoC搭載のハイスペック機。また、モトローラからも新エントリー機が登場している。
ドコモは「絶対に繋がる」未来を作る! 災害時はAIが自動でネットワークを構築 NEW!
ドコモはMWC26で、ネットワーク運用へのAI活用を展示しました 。AIによる5Gコアの自動構築や、トラブル対応の支援が既に始まっています 。「CNX指数」で体感品質を数値化して改善に役立てるほか、基地局をAI拠点とする構想も進み、通信はより快適に進化します 。
ドコモの新AIエージェントは、dアカウントの情報で最初からユーザーのことを知っている NEW!
ドコモはMWC26でAIエージェント「SyncMe」を発表した。dアカウントの決済や位置情報を用いて、初回から自分仕様にパーソナライズされるのが特徴だ。基本無料で26年夏に一般提供され、将来は専用デバイスや企業AIとの連携など生活を先回りして支援する構想も描く。
端末返却時に最大2万2000円の利用料が必要になったスマホの販売プログラム あらためて注意点をまとめた NEW!
2年後にスマートフォンを返却することで、タダのような負担で最新モデルが使える主要キャリアの販売プログラムが大きく変わった。プログラム利用料として最大2万2000円が必要なケースが増えたのだが、この変更について注意点をまとめた。
終わったわけじゃない。NECが従来型ハードを捨て、6GとAIに経営資源を集中させる理由 NEW!
昨年の「基地局事業撤退」報道は誤解でした。NECはMWC26で、従来型ハードを縮小しvRANやMassive MIMO、Beyond 5G/6G開発へ資源を集中する「戦略転換」をアピール 。新型RUやAIを活用した完全自律運用構想を披露し、高付加価値領域での生き残りを図ります 。
「組み立てる道具」と「生き残るための道具」の違い Emergency Tool ハントマンライトを衝動買い NEW!
今回の衝動買いは、実は偶然ではない。ビクトリノックス銀座店で開催された「マルチツール メンテナンスワークショップ」に参加したことが発端だった。帰り道、店頭で見せてもらった一本が妙に気に入ってしまった。そのブツは「Emergency Tool ハントマンライト」だ。
構想5年。横から見えない「プライバシーディスプレー」誕生の裏側をサムスン開発トップに直撃 NEW!
3月12日に日本発売された「Galaxy S26」シリーズについて、サムスンの開発トップにインタビュー。開発に5年を費やした横から見えない「プライバシーディスプレー」の裏話や、Googleと協業した最新AI機能の詳細、誰でもプロ並みに撮れるカメラ体験の追求など、進化の秘密に迫ります。
Ankerが、クギを刺しても燃えないモバイルバッテリーを出す!? 今春発売 NEW!
アンカー・ジャパンは、釘刺し試験をクリアする同社史上最高レベルの安全技術に対応したモバイルバッテリーを現在開発しており、今春に発売予定であることを発表した。
折りたたみiPhone新画像リーク 2眼カメラ搭載か
アップルが今年発売するとうわさの折りたたみ式iPhone「iPhone Fold」の3D CADデータをレンダリングした画像がリークされた。
「画面見すぎ」で目が辛い現代人を救う! 電子ペーパーライクなTCLの独自ディスプレーが有機ELに進化
TCLはMWC26で、目に優しいディスプレイ技術「NXTPAPER」搭載の最新スマホやタブレットを展示しました。物理キーで通常のカラー画面から紙のようなモノクロ表示へ即座に切り替え可能で、日本展開も検討中。さらに、より鮮明な有機EL版の試作機も初披露されました。
日本の叡智が集結! 液晶アンテナから小型電波暗室まで、MWCで見た日本発の通信技術3選
MWC26のジャパンパビリオンで注目された日本の通信インフラ技術3社を紹介します。JDIの衛星向け液晶アンテナ、住友電工の小型5Gミリ波ターミナル、森田テックの電波暗室不要な試験カプラーなど、次世代通信を支える要素技術がアピールされました。
通信業界だけではもう限界? ドコモが6Gでインフラ企業と「業界を超えたタッグ」を組みたい理由
ドコモはMWC26にて「AIやロボットのための6G」構想を発表しました 。落合氏考案のペン型端末やセンサーレスロボット等を展示。予測困難なAI通信量の増大や人口減少に向け、業界を超えたインフラ連携の必要性を訴えています。
ソリッドなメタルボディーに最新AI CPU搭載=富士通の完全新デザイン16型ノートPC「FMV A79-L1」実機レビュー
FCCLが発売した「FMV Note A」シリーズの新モデルはソリッドなメタルボディーに最新AI CPU搭載です。
【ド変態】バッテリーも重ねて増量! TECNOの厚さ4.9mm「合体スマホ」にガジェット好き歓喜!
TECNOがMWC26にて、背面にカメラレンズやバッテリーを合体できる厚さ4.9mmのモジュール式スマホを発表しました 。また、展開時の厚さが3.49mmと極薄仕様のG型3つ折りスマホコンセプトも併せて公開し話題を集めていました。
5年ぶりのランニングウォッチも! MWCで見つけたHUAWEIの激アツ最新ガジェット
MWCのHUAWEIブースレポート 。最新スマホ「Mate 80 Pro」や3つ折りスマホ、18型画面を折りたためる2in1端末「MateBook Fold」、5年ぶりのランニング用スマートウォッチなど、最先端のデバイスが多数展示されていました 。
MacBook Neoの「イイところと課題」 iPhone用CPU搭載&10万円切りの入門機に迫る
3月11日発売の「MacBook Neo」は、Mac初のA18 Proチップを搭載した10万円切りの入門機です。1.23kgの薄型ボディに新色シトラスを採用。メモリは8GBのみで重い処理には不向きですが、日常用途には快適に動作するコスパ抜群のサブ機としても優秀です。
鈴鹿サーキットで次世代の通信体験を!ソフトバンクとエリクソンがF1日本GPをサポート
ソフトバンクは3月10日、エリクソン・ジャパンと共同で2026年F1日本GPに協賛すると発表しました。会場では5G SAやミリ波を活用した実証実験を実施。大規模イベントでも安定した高品質な通信を提供し、来場者の快適なスマホ利用とイベント運営を支えます。
「SMSの4桁認証」はもう古い? KDDIが挑むRCSと最新認証技術が変える、デジタル行政の未来
KDDIと横須賀市が、RCSと「ナンバー・ベリフィケーション」を活用したデジタル行政サービスの共同実証を開始します。SMSの4桁認証を不要にし、キャリア基盤でセキュアかつシームレスな本人確認を実現。ガジェット好き注目の、次世代メッセージング技術の最前線に迫ります。
【朗報】auの通信網、ガチで世界一だった! 「つながらない」のストレスから解放される時代へ
KDDIがOpensignalの世界的調査で「つながる体感」2年連続世界1位を獲得! 全8部門中、「信頼性」や「ゲーム体験」など4部門でトップ評価に輝きました。5Gエリアの拡大やStarlinkを活用した「空が見えればつながる」通信網の構築など、世界が認めたKDDIのすごさを解説します!
空冷の次は「水冷」だ! AIサーバーの技術をゲーミングスマホに詰め込んだREDMAGICの挑戦
ZTE傘下の「REDMAGIC」は、2025年に世界初の水冷システム搭載スマホを発売しました。今回はZTEの担当者に水冷スマホの反響などを聞きました。AIサーバーの冷却ノウハウを応用し、最新チップの性能を極限まで引き出し、ハードコアゲーマーの要求に応え、今後はAI対応や総合ゲーミングブランドへの進化を目指すとのこと。
KDDIが海外に売るのは「通信」ではなく「失敗の経験」! MWCで語ったグローバル戦略の中身
MWC26でKDDIはグループインタビューを実施。楽天やドコモが通信技術を輸出するのに対し、KDDIは日本で培ったコンビニ連携などの運用ノウハウや「失敗の経験」を海外へ売り込むとのこと 。povoの展開や組織再編を含め、独自の共創モデルで勝負します 。
XRやAIから三つ折りスマホまで! サムスンの最新ガジェットにワクワクが止まらない
MWC26のサムスンブース体験レポート 。世界初のプライバシーディスプレイや水平ロック撮影、生成AIを搭載した「Galaxy S26」シリーズを中心に展示 。さらにハイレゾ対応イヤホン、新型XRヘッドセット、初の三つ折りスマホなど次世代デバイスの実機の使用感を紹介します 。
ガジェット好き必見! シャオミ、軽量タブレットからスマートウォッチ、スクーターまで一挙公開
シャオミがスペインで開催したグローバル新製品発表会。そこで公開された薄型軽量タブレット「Xiaomi Pad 8/8 Pro」やWear OS 6搭載の「Xiaomi Watch 5」、Apple・Google両対応の紛失防止タグ「Xiaomi Tag」など多彩な製品を紹介します。
【iPhone 17eレビュー】見事に10万円を切った「上質入門機」
3月11日発売の「iPhone 17e」は、10万円未満で最新A19チップと256GBストレージを備える高コスパな入門機です。新色ソフトピンクやMagSafe対応が魅力ですが、映像出力等は非搭載のため用途に応じた検討が必要です。
【M4 iPad Airレビュー】性能アップ+メモリー増量+価格据え置きで値頃感アップ!
M4搭載「iPad Air」のレビューです。価格は据え置きながら12GBメモリを備え、AI処理や通信性能が向上しました。高価なProに迫る性能を持ち、ビジネスや娯楽に幅広く使える高コスパな端末です。
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