News/ 連載&コラム/ アプリ[新着記事]
MacBook Neoの「イイところと課題」 iPhone用CPU搭載&10万円切りの入門機に迫る NEW!
3月11日発売の「MacBook Neo」は、Mac初のA18 Proチップを搭載した10万円切りの入門機です。1.23kgの薄型ボディに新色シトラスを採用。メモリは8GBのみで重い処理には不向きですが、日常用途には快適に動作するコスパ抜群のサブ機としても優秀です。
鈴鹿サーキットで次世代の通信体験を!ソフトバンクとエリクソンがF1日本GPをサポート NEW!
ソフトバンクは3月10日、エリクソン・ジャパンと共同で2026年F1日本GPに協賛すると発表しました。会場では5G SAやミリ波を活用した実証実験を実施。大規模イベントでも安定した高品質な通信を提供し、来場者の快適なスマホ利用とイベント運営を支えます。
「SMSの4桁認証」はもう古い? KDDIが挑むRCSと最新認証技術が変える、デジタル行政の未来 NEW!
KDDIと横須賀市が、RCSと「ナンバー・ベリフィケーション」を活用したデジタル行政サービスの共同実証を開始します。SMSの4桁認証を不要にし、キャリア基盤でセキュアかつシームレスな本人確認を実現。ガジェット好き注目の、次世代メッセージング技術の最前線に迫ります。
【朗報】auの通信網、ガチで世界一だった! 「つながらない」のストレスから解放される時代へ NEW!
KDDIがOpensignalの世界的調査で「つながる体感」2年連続世界1位を獲得! 全8部門中、「信頼性」や「ゲーム体験」など4部門でトップ評価に輝きました。5Gエリアの拡大やStarlinkを活用した「空が見えればつながる」通信網の構築など、世界が認めたKDDIのすごさを解説します!
空冷の次は「水冷」だ! AIサーバーの技術をゲーミングスマホに詰め込んだREDMAGICの挑戦 NEW!
ZTE傘下の「REDMAGIC」は、2025年に世界初の水冷システム搭載スマホを発売しました。今回はZTEの担当者に水冷スマホの反響などを聞きました。AIサーバーの冷却ノウハウを応用し、最新チップの性能を極限まで引き出し、ハードコアゲーマーの要求に応え、今後はAI対応や総合ゲーミングブランドへの進化を目指すとのこと。
KDDIが海外に売るのは「通信」ではなく「失敗の経験」! MWCで語ったグローバル戦略の中身 NEW!
MWC26でKDDIはグループインタビューを実施。楽天やドコモが通信技術を輸出するのに対し、KDDIは日本で培ったコンビニ連携などの運用ノウハウや「失敗の経験」を海外へ売り込むとのこと 。povoの展開や組織再編を含め、独自の共創モデルで勝負します 。
XRやAIから三つ折りスマホまで! サムスンの最新ガジェットにワクワクが止まらない NEW!
MWC26のサムスンブース体験レポート 。世界初のプライバシーディスプレイや水平ロック撮影、生成AIを搭載した「Galaxy S26」シリーズを中心に展示 。さらにハイレゾ対応イヤホン、新型XRヘッドセット、初の三つ折りスマホなど次世代デバイスの実機の使用感を紹介します 。
ガジェット好き必見! シャオミ、軽量タブレットからスマートウォッチ、スクーターまで一挙公開 NEW!
シャオミがスペインで開催したグローバル新製品発表会。そこで公開された薄型軽量タブレット「Xiaomi Pad 8/8 Pro」やWear OS 6搭載の「Xiaomi Watch 5」、Apple・Google両対応の紛失防止タグ「Xiaomi Tag」など多彩な製品を紹介します。
【iPhone 17eレビュー】見事に10万円を切った「上質入門機」 NEW!
3月11日発売の「iPhone 17e」は、10万円未満で最新A19チップと256GBストレージを備える高コスパな入門機です。新色ソフトピンクやMagSafe対応が魅力ですが、映像出力等は非搭載のため用途に応じた検討が必要です。
【M4 iPad Airレビュー】性能アップ+メモリー増量+価格据え置きで値頃感アップ! NEW!
M4搭載「iPad Air」のレビューです。価格は据え置きながら12GBメモリを備え、AI処理や通信性能が向上しました。高価なProに迫る性能を持ち、ビジネスや娯楽に幅広く使える高コスパな端末です。
ケータイ型スマホ「ケースマ」で日本でも話題の韓国ALT社がMWC出展 シニアと子供に特化した製品多数 NEW!
ケータイ型スマホ「MIVEケースマ」で2月に日本市場に参入、話題を呼んだ韓国ALT社が、MWCに初出展。韓国のスタートアップ企業を集める「Korea Pavilion」内にブースを出し、最新モデルの展示をしていた。
基地局インフラをAIで稼ぐ存在に MWC 2026のノキアブースで見た通信業界の次の一手 NEW!
MWC Barcelona 2026のノキアブースでは、ハードウェアの新製品からAI RANのデモ、7GHz帯を使った6G向け実証実験の成果まで、通信インフラの現在と近い将来を一度に見渡せる展示が並んでいた。
【格安スマホまとめ】iPhone 17eは128GB→256GBで価格変わらず9万9800円 Nothing Phone (4a)も海外発表 NEW!
先週はiPhone 17eが発表。9万9800円の価格は変わらず、128GB→256GBに容量アップでお買い得。Nothing Phone (4a)が正式発表。日本登場の可能性も高そうだ。
物理キーボードの夢再び! あのClicksがMagSafe対応キーボードと同社初のキー付きスマホを披露 NEW!
MWC 2026に合わせて、物理QWERTYキーボードアクセサリーで知られるClicks Technologyが新製品2機種を日本のメディアに披露。MagSafe対応のワイヤレスキーボードと同社初のQWERTYキー付きスマホの2機種だ。
名機たちの「音の魂」をハックする快感! 究極の汎用イヤホン「JPRiDE Model i ANC MK2 QUEST」を衝動買い
ソフトウェアの力でハードウェアの限界を突破し、数多の高級機の音色をシミュレートするという、極めてデジタル・ガジェット的なアプローチのイヤホンを衝動買いした。
ZTE傘下のnubiaが7.5型の“ファブレット”や空冷ファン入りとインパクトあるゲーミングスマホ3機種発表
ZTE傘下のnubiaは、MWC 2026で新製品発表会を開催。ゲーミングスマートフォン3機種と、世界初というAIエージェント機能を組み込んだAIスマートフォンを発表した。
ファーウェイ、本格ランナー向け技術搭載スマートウォッチの日本発売公表 マラソン五輪金メダリストとの協業も
ファーウェイは、ランニング向けの各種技術を搭載するとともに、軽量化も注目要素となるハイエンドスポーツウォッチ「HUAWEI WATCH GT Runner 2」を海外発表。日本でのリリースも予告。
若者にはペット、大人にはコンシェルジュ? ドコモ前田社長に聞くAIエージェントが目指す「先回り」の体験
MWCで展示されたNTTグループのAIエージェント。Z世代向けに親しみやすいキャラクターを採用しつつ、裏側ではパーソナルデータを用いてきめ細やかな体験を提供します。AI普及に伴う6G時代のネットワーク構想や、目前に迫る3G停波への想いまで、ドコモの前田社長にお話を聞きました。
Nothing Phone (4a)正式発表 アルミ筐体のProもこれはこれで良すぎない!?
Nothingが「Phone (4a)」シリーズを発表。すでにその存在を公表していた標準モデルに加えて、アルミの一体型筐体と透明パネルを組み合わせたProも登場。これも良すぎる! のですが、どっちを選べばいい?
世界最軽量「990g」を実現した「16型」モバイルノート=Acer「Swift Air 16」実機レビュー
16型なのに1kgを切ったモバイルノートの使い勝手をチェックしてみました。
基地局事業再編で世界にアピール 次世代プロセッサ「MONAKA」も展示のMWC富士通ブース
富士通は昨年7月にネットワーク事業を分社化して設立した新会社「1Finity(ワンフィニティ)」と共同で、MWC26に出展した。
Snapdragonがウェアラブル端末をググッと高性能化! 「Snapdaragon Wear Elite」をクアルコムが発表
クアルコムはMWC 2026でウェアラブル向け新チップ「Snapdragon Wear Elite」を発表しました。強力なAI処理と省電力を両立したのが特徴です。Googleやサムスン等と連携し、端末を真のAIパートナーへ進化させます。
UnihertzのQWERTYキー付き小型スマホ「Titan 2 Elite」をMWC会場で発見 サブ機に良さそう
Unihertzが1月にリリースを予告していた小型サイズのQWERTYキーボード搭載スマートフォン「Titan 2 Elite」。MWC 2026の会場で公開していたので、その実機を見てきた。オレンジモデルが良すぎ!
花のおもてなしと3700万回線の車両監視 KDDIが描く「通信で街を動かす」未来
MWC26のKDDIブースでは、AIと通信が変える未来のスマートシティとモビリティを展示しています。本稿では個人の特定を避ける「日本らしいおもてなし」の都市OSや、3700万回線の実績に基づく自動運転の遠隔監視など、人々の暮らしを豊かにする実践的な技術を紹介します。
AI時代の電力危機を「光」で救う! NTTの次世代通信基盤「IOWN」が描くエコで爆速な未来
NTTはMWC26にて次世代通信基盤「IOWN」の最新技術を展示しました 。AI普及によるデータセンターの電力不足に対し、内部通信を光化する「PECスイッチ」で圧倒的な省電力化と低遅延を実現します 。2032年以降に消費電力1/100を目指す革新的な取り組みです 。
iPhone関連記事
Xperia情報
mobile ASCII
Access Rankingアクセスランキング
総合ランキング
-
1モトローラが初の横折りスマホ「razr fold」の詳細発表 折りたたみ最大6000mAhバッテリー搭載!

-
24万円台の全部入りアンドロイドがまた登場!「安い、十分、カッコイイ」デザインもいいよね、このスマホ

-
3【復活のガラケー】見た目はケータイ、中身はアンドロイドそのもの LINE使えるガラケー欲しい人用

-
4iPhone 17e発表! A19搭載、MagSafe対応、256GBで価格同じ9万9800円はスゴい!

-
5世界最軽量「990g」を実現した「16型」モバイルノート=Acer「Swift Air 16」実機レビュー

-
6AI時代の電力危機を「光」で救う! NTTの次世代通信基盤「IOWN」が描くエコで爆速な未来

-
7アップル「MacBook Neo」発表か うわさの低価格モデル

-
8ZTE傘下のnubiaが7.5型の“ファブレット”や空冷ファン入りとインパクトあるゲーミングスマホ3機種発表

-
9アップル「iOS 26.3.1」配信 新型Studio Displayをサポート

-
10CPUがM4になった新iPad Air登場 メモリが8GB→12GBになりつつ価格は変わらず9万8800円から































