News/ 連載&コラム/ アプリ[新着記事]
5万2800円の空冷ファン付きゲーミングスマホ!? 「nubia Neo 5 GT」国内発売 NEW!
ZTEジャパンはミドルクラスのゲーミングスマホ「nubia Neo 5 GT」の国内発売を発表。5万円台前半のお手頃価格でありながら、空冷ファンの内蔵や、側面のトリガーキーを搭載するなど、本格的なゲーミング性能を持つ。
選ばれし者だけがもらえた幻の「Galaxy Z Flip7 Olympic Edition」の特別すぎる専用機能 NEW!
2026年ミラノ冬季五輪の全選手に配布された非売品「Galaxy Z Flip7 Olympic Edition」の実機レビュー。イタリアブルーとゴールドの特製ボディーに、専用アプリやデュアル録画対応カメラを搭載。感動を記録した特別な1台です。
【新Pixel】文句なしの全部入りアンドロイドが8万円!? カメラ出っ張り無しもうれしすぎる NEW!
約8万円の「Google Pixel 10a」は、日常使いに十分な性能とAIカメラ、FeliCa等を備えた高コスパ機です。カメラの出っ張りがないフラットなデザインや、日本限定色も魅力。前機種からの進化は控えめですが、長く安心して使える最適解の1台です。
まだ生きていたのか! MWC 2026で生存確認された元中国トップブランド「Coolpad」 NEW!
MWC 2026で、かつて中国で人気だったブランド「Coolpad」のスマホを発見しました。現在はODMメーカーが開発し、新興国向けに販売されています。スマホ市場の約3割はこうした「その他メーカー」が占めており、知られざる世界が広がっています。
イヤホンなのにモバイルバッテリーとか二刀流かよ!しかもノイキャンもばっちり NEW!
イヤホンがモバイルバッテリーを兼ねる二刀流ガジェット「Soundcore P41i」。ノイキャン搭載でケーブル一体型、荷物を減らしたい人への最適解をレビューします。
Nothing Phone (4a)はやっぱりデザインもコスパもイイ! 今回はピンクが欲しすぎ NEW!
Nothingの新モデル「Phone (4a)」の2製品。今回は特にピンクがイイ! さらにGalaxyからもミドルハイの注目機が登場している。
ファーウェイのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6」と上位モデルの「Pro」はどこが違うのか? NEW!
ファーウェイの人気スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6」には、上位モデルとして「HUAWEI WATCH GT 6 Pro」があります。Proモデルは各部に高級素材が用いられているほか、機能もいくつか異なっています。違いを詳しく見ていきます。
アップル「折りたたみiPhone」の姿がリーク iPhone 18 Proと並ぶダミー画像登場
アップルが今年発売するとうわさのiPhone 18 Pro、iPhone 18 Pro Max、そして折りたたみ式iPhoneの3機種のダミーモデルの画像がリークされた。
Googleの忘れ物ネットワーク「Find Hub」の実力のほどを秋葉原で実体験! 新トラッカー「amine」を衝動買い
Appleの「探す(Find My)」ネットワークはもはや盤石のインフラに思えるが、これを猛追しているのがGoogleの「Find Hub」。Find Hub対応の忘れ物タグを衝動買いしたところ。奇しくもFind Hubの底力を試す実験に参加することになってしまった。
ソフトバンク独占の「Natural AI Phone」の登場で「人がアプリに合わせる」時代はもう終わり!?
ソフトバンクから国内独占販売される次世代スマホ「Natural AI Phone」の発表会レポート。本端末はOSレベルで独自のAIを組み込み、アプリの切り替えなしでユーザーの思考に合わせて操作を代行します。「人間がアプリに合わせる」既存の体験を覆す、デバイスの全貌をお届けします。
アップル「iPhone 18 Pro」今年もブラックなし?
アップルが今年9月に発売するiPhone 18 ProとiPhone 18 Pro Maxのカラーラインナップに、ブラックが含まれない可能性が高いという。
アップル「iPhone 18 Pro」可変絞りカメラ搭載へ? 部品の量産開始と報道
アップルが今年9月に発売予定のiPhone 18 ProとiPhone 18 Pro Maxに搭載される可変絞りカメラの生産が始まったという。
もう魔法じゃん! 視力拡張メガネが液体レンズでピントがくっきり 凄すぎた
加齢とともに訪れる「老眼」。頻繁に眼鏡を外しては多くの人が抱くこの「ViXion 2(ヴィクシオンツー)」は、オートフォーカスという「魔法」をアイウェアに取り入れた、全く新しいジャンルのデバイスです!
【決定版】月1500円以下の格安SIMのおすすめベスト5【2026年4月版】
インフレで大手キャリアがスマホ料金の値上がりを進める中、8000円、1万円を当たり前のように毎月払う必要はありません。毎月使える“ギガ”も十分用意されている「月1500円以下の格安SIM」をピックアップ。選び方のポイントとともにオススメのサービスを紹介します!
ソフトバンクがちょっと謎なAIスマホ「Natural AI Phone」発売! 1年間独占販売
ソフトバンクは、米国のAIスタートアップ企業Brain Technologies Inc.が開発した「Natural AI」を搭載するAndroidスマートフォン「Natural AI Phone」を4月24日に国内独占販売する。
日本では消えゆくガラケー、エチオピアでは数千円でYouTubeも使える端末に進化していた
エチオピアでは、数千円のフィーチャーフォンでYouTubeやFacebookが使える「クラウドフォン」サービスが展開されています 。端末のスペックは低いですが、アプリをクラウド側で動作させることで利用を可能にしています 。新興国のデジタルデバイドを解消する注目の取り組みです 。
【決定版】5000円以下のモバイルバッテリーおすすめベスト5【2026年4月版】
スマホが生活に欠かせない存在になった今、誰もが持つようになった必須アイテムの「モバイルバッテリー」。ただ、実際に買うとなると選ぶのが難しい。そこで5000円以下の製品について、選び方のポイントとオススメ5モデルを紹介します。
大画面なのに180g切り! Galaxyの新スマホは「薄さ・軽さ・充電」を武器に23日発売
Galaxy A57 5Gは、6.7インチの大画面ながら歴代最薄6.9mm、最軽量179gを実現したスマホです。進化した暗所カメラ、画像編集や翻訳をこなす最新AI、45W超急速充電を搭載し、前モデルから日常的な使い勝手と実用性が劇的に向上しています。
超スリムでサクサク動く、Fire TV Stick新モデル発表、幅はHDMI端子と同じぐらい
新UIを採用し、アニメタブも追加。最新Vega OS搭載で速度は従来比で平均30%高速化した。
マイルが溢れる格安SIM! 年1万マイルは貯まって、しかもスマホの料金も安くなって文句なし
料金の20%がANAマイルで還元される格安SIM「ANAモバイル」。10GB月額1650円から選べ、通話オプションも還元対象。海外データ通信不可等の弱点はありますが、スマホ代で特典航空券が狙える旅行好きに最適なサービスです。
Nothing Phone (4a)とPro、どっちを買うべき? 最薄アルミボディーか、圧倒的コスパか!
Nothingから新スマホ「Nothing Phone(4a)」と「Nothing Phone(4a) Pro」が登場! Phone(4a)は5万円台からの高コスパで、光る背面デザインに新色ピンクが追加。Phone(4a) Proはブランド最薄アルミボディーとソニー製センサーの140倍ズームカメラなど上位仕様。両モデルともChatGPTなどのAI機能が充実!
【決定版】8~10万円! お手頃ハイエンドスマホのベスト5【2026年4月版】
常に使うスマホだから性能にはこだわりたい、でも「15万円、20万円は無理……」という人に注目してほしいのが、8~10万円の「お手頃ハイエンドスマホ」。このクラスのスマホの選び方のポイントやおすすめの製品ベスト5を紹介します!
OPPO、今年は最高峰モデル「Find X9 Ultra」を日本投入 Xiaomi 17 Ultraとの比較が楽しみ
オウガ・ジャパンは14日、折りたたみスマホ「OPPO Find N6」の発表会を開催。その中で、間もなく海外発表予定の同社フラグシップ機「OPPO Find X9 Ultra」の今夏の国内リリースを予告した。
折りたたみスマホの弱点克服の「OPPO Find N6」国内登場! もう折り目ガ~とは言わせない
OPPOの最新折りたたみスマホ「Find N6」は、8.93mm・225gの極薄軽量ボディに、2億画素のハッセルブラッドカメラと最新Snapdragonを搭載。AIペンやiPhone連携機能も備え、6000mAhの大容量バッテリーまで詰め込んだ1台となっています。
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